男子 女子 共にベスト8で敗退2016年10月23日 17:47

顧問の高橋です。

本日おこなわれました神奈川県新人戦団体戦で男子は慶應義塾に、女子は白鵬女子に負けました。
ベスト8です。

今回の負けを受け止めて、次に繋げます。

応援をして頂いた保護者の皆様、ありがとうございました。

今後もテニス部の活動を宜しくお願い致します。

コメント

_ H14卒榎本圭佑 ― 2016年10月24日 07:56

司さん、おはようございます。
昨日は応援に行けませんでしたが、ブログで結果を確認しました。
長い歴史の中で、8で負けることだってあります!次回絶対に挽回です!
OBでできることがあれば、何なりとお申し付けください。

_ H25年卒 五十嵐圭汰 ― 2016年10月24日 11:13

新人戦お疲れ様でした。
私も新人戦で負ける悔しさを味わった立場として、コメントさせて頂きます。
私達の代も慶應に負け、全国選抜に出ることができませんでした。今でもあの悔しさは忘れません。後輩のみんなも非常に悔しいと思います。こういう時こそ、チームや自分と向き合い、じっくり焦らず取り組むことが重要です。
インターハイ予選までの時間は、長いようで短いです。この時間を大切にして、新人戦の悔しさをぶつけてほしいです。
私も負けて落ち込んだ際には、親の変わらぬサポートや応援に勇気づけられました。後輩の保護者の皆様にも変わらずサポートして頂ければと思います。
偉そうなことを言ってすみません。応援しています。

_ H26年卒 永井祐樹 ― 2016年10月24日 22:53

団体戦お疲れ様でした。
結果は残念でしたが、今回のチームに最も関わらせてもらった身として、あえて厳しいことを書かせて頂きます。

私が1年生の時も、県で慶応に敗れ、全国の舞台を逃したことで、いかに県を抜けることが大変かを知りました。連続で全国に出場しているチームにはその意識がだんだんと薄れがちです。今回の試合でも、まぁ勝てるだろうという慢心はなかったでしょうか?選手、サポート全員が本気で勝とうとしていないチームが団体戦において勝てるわけがありません。ましてや、練習やトレーニングで手を抜いている部員がいるのなら話になりません。
今回の負けをきっかけに、もう一度県を抜ける厳しさを認識し、新たに入ってくる新入生も含め、全員が本気で勝とうとするチームを作ってもらいたいと思います。
コートのない状況は大変だと思います。でも、それに代わる環境を与えてもらっていると思います。我々体育会もこれからも協力させて頂きます。自分達を支援してくれる人がたくさんいることを知り、感謝を結果で返せるようまた頑張って下さい。私も微力ですが、協力させて頂きます。

長くなりましたが、チームが強くなればと、私の本心を書かせて頂きました。今後も応援しています。

_ H25年卒 石田健太郎 ― 2016年10月25日 09:54

団体戦お疲れ様でした。
先日の結果を拝見し、私も同じような気持ちを体験した身として是非現役皆様、保護者様にお伝えしたいことがありコメントさせていただきます。
私たちの代では、新人戦、県高校ともに慶應に関東、全国を阻まれました。
私はサポートという立場ではありましたが、それでも非常に悔しい思いをしました。
そして次は必ず慶應に勝つという一心で大学の体育会テニス部に入部することを決めました。
しかし、その四年間でもまた慶應に勝つことはできませんでした。
勝負は残酷です。
ただ、それ以上に何が起こるか分からない面白さがあると思います。
今はじっくり腰を据え焦らず、各々の役割を考える時間に充てるのが良いと思います。
そして皆様はもうチャレンジャーです。
何事にも挑むという姿勢が勝ちを引き寄せるのではと思います。
そして、なによりテニスで味わった悔しさはテニスでしか晴らせません。
この残りの日数で「勝てるチーム」を目指してみてください。
これは選手だけでなく、サポートはもちろん保護者の皆様の力なくしてはできないことだと思います。
長文を失礼しました。
心より応援しております。頑張ってください。

_ H.26年卒 永田和輝 ― 2016年10月25日 17:51

団体戦お疲れ様でした。

僕が一年生の時に君達と同じ悔しい経験をしました。
しかし次の年では関東選抜、全国選抜に出場することができました。
負けたことをしっかり受け止め次のステップへの1つの試練だと思って悔しさをバネに日々の練習を頑張ってください。きっと努力は報われます。
団体戦は一人一人の勝ちへの執着心が大切です。
インターハイまでにもう一度自分の練習、私生活を見直して頑張ってみてください。
陰ながらでしか応援できませんが心より応援しています。
”最幸のチーム”に出来るよう頑張りましょう。
期待しています。

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